アルツ磐梯 トップページ > アルツスノーアカデミー > CAPのひとり言 > 2010年5月
2010.05.28
SR71
こんにちわCAPです。
青空の東京に戻って参りました。昨日はプチ時差ボケというか相当つかれていまして死んでいましたが、本日は気持ちいい青空に比例してテンションも何だか良い状況であります。そんなテンションをさらにぐぐっとあげる記事を見付けました。すいません。乗り物好きじゃなければ全く面白くないですが、是非どうぞ!SR71のネタはこちら
CAP
2010.05.26
NZ編
こんにちわCAPです。
オークランドからシンガポールまで10時間半。久しぶりに一睡もせずに過ごしました。SQ(シンガポール航空)はエコノミーにも電源があるのでMacで仕事が出来ます。さてNZ編。
朝起きるとこんなに青空!8時半に空港近くのホテルを出発。いざワカパパへ片道320キロ。4時間半の運転となります。
しかし山に近づくと雨が降りしきります。2005年に来た時を彷彿させる天気。時折台風並みの暴風雨がフロントガラスに叩きつけられます。山はやばそうです。
でました!ワカパパ特有の天気!霧も酷く何にも見えません。ただ約束の時間午後1時ぴったりには到着しました。山手線並みの正確さできっとこれから会う人事部のJaneも驚くことでしょう。
日帰りする距離じゃないわよ!と。ミーティング後に帰るのが怖くなる程の距離です。また4時間半かと思うと相当気が重いです。ところでなぜワカパパに来たかというとNZからの人材を紹介して頂く為に来ました。技術職(イントラやディガーなど)はどこも人手が不足しがちです。AUSに行く機会があったのでNZに立寄り現状アルツの話や今後の進め方など有意義に話しました。この内容は近いうちアルツ求人情報にアップいたします。
さて、これで全て終了。後は成田行のフライトで帰国いたします。時差の関係で夜中です。何だか頭はくらくらしますが、出発までまだ3時間もあります。何とか起き続けます。。。
CAP@シンガポール
2010.05.26
36+36=AUS/NZ
こんにちわCAPです。

冷静に考えたらAUSもNZも36時間の滞在ずつでした。。。Wi-Fiが環境が良いのでAUSネタの続きから、、、
コンベンションセンターにありがちな表示板に誘導されて「スノーエキスポ」会場に向かいます。日本で秋に行われる「イベント」をイメージしていましたが、、、
まんまそうでした。世界主要のスキー場と幾つかのプロダクトメーカー。また航空会社も2社程ブースをだしていました。アルツは単独ブースを出さずに今回は東北エリアブースで間借りさせて頂きます。
日本のイベントと大きく違う点は、しつこくパンフレットを配らない点でしょうか?ブースにきて営業担当の方とじっくりをするのがどうやらAUSスタイル。こちらの方が正直良いやり方です。日本のイベントですととりあえずパンフレットだけが手元に溢れかえり、結局印象に残る場所は少ないのが現状です。
我ら東北エリアは蔵王、安比、そしてアルツの共同体です。が、、、アルツメンバー(CAPと営業の渡部賢さん)はもっぱらブースから飛び出して旅行代理店や色々な場所で話をします。ブースの前に居るだけではやはり勿体ない。折角こちらに来たのですから、こちらのやり方で奮闘します。
午後5時より入り江が見える素敵なバーで軽いパーティーが有るという事。もちろん行きます!いわゆるロビー外交は非常に重要です。特に新しい場所を売るにあたっては僕らREP(販売員)の顔をいかに印象付けるかが鍵です。言葉なんて何とかなります。名前を売って、後でゆっくりとメールでもすれば。。。しかしこの部分、日本人は結構苦手分野です。元来こちらの方はおしゃべりな方がほとんど。日本人はそこまでおしゃべりではないようです。羽目を外さないレベルでかる〜く飲み明日に備えます。
以前のブログにも書きましたがシドニーは電車が発達している土地です。朝食を食べながら打合せ後、オークランド行きのフライトまで8時間程時間があるので向かうはもちろん海。シドニー近郊にあるBONDIビーチまで電車とバスを乗り継いで行きます。昨日のバーで仲良くなったAUSスノーボードマガジンの編集長から水が暖かく風向きもそこそこだから迷わず行けという素晴らしいアドバイスを頂き。手ぶらで電車に飛び乗ります。
一昨年来た時は相当寒い思いをしましたが、秋終わり。気温は18℃ですが水温が23℃!サイズ股〜腰でかつ非常に空いています。レンタル板とレンタルウエットスーツに着替えて2時間だけ入ります。
板なんて何でもいいんです。ただただタスマン海に浸かれれば。。。しかし乗り出すと欲が出てきます。借りた板はウレタンフォームのいわゆるLTR初心者ボードな訳です。しかし久しぶりに普段より30cm短い板。初心者ボードの割にはよく動きます。2時間レフト/ライトと共にほぼ独占状態。BONDIビーチは向かって右側が早い波でローカル率も高くかつショートの方が多いです。一方左側はメロー気味でロングの方が多め。2年前の経験が活かされています。
あともう①ラウンド!の気持ちを抑えてしょっぱい体のまま空港に向かいます。オークランドへは3時間のフライトとなります。。。
NZ編へ続く。。。
CAP
2010.05.24
36hours
こんにちわCAPです。
昨日朝6時過ぎに雨のシドニーに到着しましてそのまま「スノーエキスポ」の会場となる市内ど真ん中&入り江にあるダーリンハーバーコンベンションセンターに向かいます。。。と思ったらWi-Fiの調子が非常に悪く写真付のコメントは明日に持ち越しです。シドニー滞在時間36時間也。
これからNZのオークランドに飛びます。。。
CAP@SYD
2010.05.22
そして既にSIN
こんにちわCAPです。
中国Day3の続きです。。。今回はアルツが誇るパークビルダーの山田雄二さんが同行しています。中国のパークの状況を知ってもらい今後に活かす為でもあります。
しかしこの苦虫を噛み潰したような顔。カーブBOXもどきの状況はあまりにもお粗末です。
しかし斜面構成はパーク造りにもってこいでありましてポテンシャルは高いと思われます。後は降雪と圧雪機の問題がありますが、なんとBR350(アルツと同様なタイプ)を使用していましてこちらも全く問題無し。降雪機も移動式が14台と相当素晴らしい物が作れる気がしてきました。
最後に記念撮影。視察場所のYuyangにて。右から副総経理(副支配人)に総経理(スキー場支配人)そしてアルツメンバーとCAPの左後ろの方がCSAの丁部長。左隣がコーディネーター兼秘書のアンジェラであります。なぜかお土産の果物を頬張るCAP。。。
と思いきや、、、既にシンガポールチャンギ空港であります。これよりシドニーに飛びます。。。
CAP@SIN
2010.05.21
back to 北京, back to 日本
你好CAPです。
既に日本に戻るためのフライト待ちで北京空港におります。がネタは昨日のを。。。長春の朝は早く、4時頃から明るい為なぜか毎日早起き。勇気を振り絞って眼下の公園で70名位が「太極拳」をやっている場所まで行く事に。なぜ勇気を絞るかと言いますと、
殺人的な速度で走る交差点を2回も渡る必要があるからです。猛烈なスピードで駆け抜ける様をすり抜ける時はカルガモ一家の気分にさせてくれます。
太極拳かと思いきやなんと屋外エアロ。。。期待していたのですが、残念。再び危険な交差点に挑みます。
朝食を食べた後すぐに空港へ向かいます。長春から北京まで戻るフライトに乗るからです。お昼時という事もあり期待もしなかった機内食が出ました。鶏肉の炒めものですが、地味に美味しいです。そして搾菜好きのCAPには嬉しい搾菜パック付。ただ本日この後Yuyangで食事をする事になっているので半分以下で抑えておきます。
電波の状況が非常に悪いので、続きは日本に戻ってから。。。
CAP@PEK
2010.05.20
中華料理のオンパレード
你好CAPです。
Day2は車で吉林省の省都長春からその名も吉林まで行きます。「松花湖~Son Fa Fu~スキー場」まで約1時間半のドライブです。しっかりと腹ごしらえをしなくてはいけないと思いまずはホテルで朝食ビュッフェ。
CAPは中華料理が大好きです。だから朝からもちろん中華をチョイスいたします。東北地方という事で全体に素材そのままの料理が多いです。またお粥も香港など南で食べるのに比べて味が薄い感じで体にはなお良さそうです。
高速道路にはETCの設置を進めているようであちらこちら工事をしております。今回アルツチームの4名+CAPとCSAのアンジェラなど総勢6名が2台のランクルに分かれて向かいます。そもそもなんでランクルなんていう4WDなのでしょうか?良く状況は把握できないまま中国式のジャッキーチェンも真っ青な運転に一同相当驚きます。
吉林市は街全体を川が蛇行して緑も多くとても奇麗な場所です。今迄見てきたどの中国の地方都市よりも自然を味わえる場所だと感じました。それにしてもランクルの運転は凄いです。混雑の中反対車線を爆走するはあげくの果て歩道にもかる〜く乗り上げて人をすり抜けて走り続けます。同行しているアルツ入社したての陳さんも驚いておりました。この運転は中国式ではないですと、、、そーだったんですね。
人も自転車もバイクもそしてこの暴走ランクルも混在する道。ただただ驚くばかりです。
松花湖は吉林を流れる松花河をダムで塞き止めて作られた湖です。ですのでここ周辺は川魚を食べさせてくれるレストランが多くあります。視察を終えた後に意見交換と昼食を兼ねて松花河から少し高台に上がった読んで字のごとく山菜と魚を食べさせてくれる場所に。
ホテルのご飯に比べたらより庶民的でありますが魚オンパレードで相当美味しいです。ありとあらゆる川魚がテーブルに載せられます。味付けはパクチーや豆板醤、ショウガ、ニンニクなどを使い川魚特有の臭いを消しています。そして山菜の炒め物とまさに地産地消であります。こんなランチだったら朝食の量を減らしておけば良かったと後悔しながら再び長春に戻ります。
CSA幹部の丁部長とのビジネスミーティングの後、お腹が全く減ってない状況で晩餐。日本人の我々を気遣ってか刺身や天ぷらも織り交ぜながらの中華。本日食べてばかりで相当満腹感満載ですが、左に見える地元で有名なリカー(38℃、、、)を事有る毎に乾杯一気という大学生ばりのノリで一同飲む事に。どうやら中国のビジネスはお酒が欠かせないようでして、乾杯の際は一気飲みが主流との事。ちなみに中国語で乾杯は「干杯」確かに納得であります。
明日は長春から北京に一旦戻りまして、再びスキー場関係者と打合せです。
CAP@長春
2010.05.19
你好Day1
你好CAPです。
北京で無事アルツ組と合流したと思いきやトラブル発生。北京一帯に雷雨警報で辺り一面あっという間に真っ暗に。先ほどまで蒸し暑く太陽が顔を出していははずでしたが、気がつけば暴風雨。搭乗した後にそのような天気になったものですから、缶詰状態で2時間半。嵐が過ぎさるのをじっと待ちます。iPhoneの充電が無くなり掛けたときにようやく出発。吉林省の省都である長春に向かいます。
中国の朝は早いです。午前4時半には太陽が顔を出して恐らく勝手なイメージでは公園で太極拳をしているのでしょう。昨晩は中国側の関係者と一緒に夕食会を行いこちらの地酒を飲み続ける事に。残念ながら夕食を行った現在宿泊しているホテルの宴会場の写真も掲載したかったのですが、そのような雰囲気ではなく、、、一言で言いますと「プリンホテル鶴の間」でしょうか?ちょっと言い過ぎかもしれませんが、豪勢な雰囲気と豪華な食事を頂きました。
そもそもなぜ中国に来てるでしょうか?我々としては今後加速させたいインバウンズ(外国からの誘客)市場において中国は一番ポテンシャルに成り得ると考えていますので、中国での認知度拡大は最重要課題であります。
と言えどもやっと1歩を踏み出した状況でありまして、これからの関係構築に掛かっています。
CAP@長春
2010.05.18
知っている人が得をする
こんにちわCAPです。
昨日の今日は既に北京行きのフライトを待っています。昨日成田に到着した後すぐに伊丹行きのフライトに飛び乗りました。相対的に関空からのチケットが安いというのが理由でもありましたが他にも理由がありました。それは「知っている人が得をする」成田から伊丹までの夕方のフライトは国内線にも関わらず国際線の機材を使います。機材やり繰りでそのような仕組みになっているのですが、エコノミーの料金でビジネスクラスにも座れる貴重なフライトなのです。
カラクリはこうです。国内線はエコノミークラスとプライミアムシートの2つしかありません。ですので国際線の3クラス(ファースト/ビジネス/エコノミー)の機材はエコノミー料金でもビジネスに座れるのです。もちろんこの有名(?)な話をしっていましたので是非ANAのビジネスに乗りたいと思い伊丹に飛びました。
フラットになるシート。CAPの身長ではあまり過ぎです。45分程のフライトですが、束の間のビジネスクラス気分。
さて、この後は関空から北京経由で長春まで飛びます。吉林省のスキー場を2カ所視察して色々な可能性を探ります。後ほど報告いたします。
CAP@KIX
2010.05.17
To JPN
こんにちわCAPです。
どうやら翼のパッキングも無事終了した模様でこれから空港に向かえそうです。ただ彼の重い荷物は我々スタッフの手でサポートする訳でありまして彼には相当なチップを要求出来そうです。さて実は今回スタッフと共に3日間滑る事ができました。この3日間で彼らのレベルをNext stageまで引き上げられたと実感しています。
特にアルツという広いようで狭い世界で滑っていた面々においては目に見張る上達が見られました。「滑りは山が教えてくれる」CAPが常に言い続けた意味が皆には理解出来たのではと勝手に思っています。多少荒療法なのかもしれませんが、喰らい続けた数日間は彼らにとって1シーズン分にも相当するはずです。
という事で、これよりバンクーバーの空港まで車で向かいます。本日のメニューは成田経由大阪伊丹行きです。
CAP@Whistler
2010.05.16
土曜日なので
こんにちわCAPです。
早い事ウイスラー3日目。もう明日には帰国が待っています。今回も短い滞在でしたが天気に恵まれ顔はやばい事に。そして毎晩中国の出張資料等を作成していまして超夜更かし。昼はスノーボード、夜は仕事とまさにパワープレイ中です。そんな中、本日どうやら世間は土曜日だったようです。ビレッジに到着したらご覧の状況。
本日よりMTBパークがOPENという事でWの混雑。相変わらずの凄い人気です。1台30万円以上するバイクがこれだけいるんですから、写真だけでざっと3,000万円相当の物がある訳です。凄い光景です。
今回の大きな目的はNext Generationのスタッフにアカデミーの滑走理論を肌で感じてもらう事でした。滑走理論と聞くとえらく大変なイメージですが、要はどこでも滑れる能力です。CAPが今まで多くのスタッフにシェアしてきた機会をここ3年出来ていませんでした。だからこそ次の世代には知ってもらいたかったのです。
上から覗きこんだ写真です。斜度感が分かり難いですが、45°くらいでしょうか?まあまあ急斜面ですが雪も柔らかいのでさほど問題になりません。スタッフ全員もちろん頑張って滑っています。というか滑らされています。
アロハ磐梯でもおなじみの池越え。ポッドスキミングと言いますが、こちらは人工ではなく森の中に出現した自然の池であります。しかも水深が身の丈程。相当深いです。アカデミー代表としてヒロと渡が挑戦しましたが、ヒロは残念ながらアウト。全身びしょ濡れになり明日の帰国に黄色信号が灯りました。
明日は複雑骨折の翼を連れて日本に戻ります。
CAP
2010.05.15
Day2 in Whistler
2010.05.13
Whistler
こんにちわCAPです。
もう少しオリンピックの感じが味わえると勝手に思っていましたが終了して既に3ヶ月。街も普通の状況に戻っていました。少々残念。しかし色々な意味で昔住んでいた場所には新しいマンションが立ち並び様変わりしていたのは事実でした。
魔法の薬でぐっすりと寝たお陰で結構元気の中、これまた相変わらずの中華粥を食べて一路ウイスラーに走ります。HWY99はその昔悪名高い道で何度もヒヤヒヤとしましたが、こちらはオリンピック効果ほとんど2車線の快適な道に変わっておりまして快適そのもの。あっという間にウイスラーに到着です。
夏至に近づきある5月は9時半まで明るいです。写真はまだ8時半。太陽がちょうど山を照らしています。雪は想像通り中間から上しかないようです。しかしアルツの全盛期の何倍のエリアが滑走可能です。
今回のクルーはこの面々。アカデミースタッフの5名と元アルツスタッフで現在軽井沢で仕事をしながらムラスポライダーをする岡ちゃん、そしてアメリカノーススターでインストラクターをするこれまた相変わらずのユウマ。合計7名。到着を祝ってまずは乾杯。CAPは彼らにより自分たちの技術を向上してもらいたい気持ちで誘いました。普段CAPと滑る機会が少ない彼らと滑るのは楽しみですが、ブラッコムのエグイ場所に喰らわないよう気をつけて下さい。。。
CAP
2010.05.12
To YVR
2010.05.10
26000miles=41600km
こんにちわCAPです。
5月12日:成田→バンクーバー→ウイスラー
5月13日~15日:ウイスラー
5月16日:ウイスラー→バンクーバー→成田→伊丹(17日着)
5月18日:関空→北京→長春
5月19日:長春→北京
5月20日:北京
5月21日:北京→関空
5月22日:関空→シンガポール→シドニー(23日着)
5月23日:シドニー
5月24日:シドニー→オークランド→ワカパパ
5月25日:ワカパパ→オークランド
5月26日:オークランド→シンガポール→成田(27日着)
やばい日程です。。。13日~15日以外はほぼ毎日寝る場所が違います。
今回もどうなる事やら、、、
CAP
2010.05.07
Mac族
こんにちわCAPです。
外は雨が降りしきっていまして当たり前ですがミルミルと猫魔の雪も溶けています。最近Macユーザーが社内に増えてきて先日の会議ではこのような状況となりました。
Macのどこがいいのですか?という問いをたまにもらいます。答はWindowsに全く戻りたくないから、、、問いに対して全うな答を言えない自分が居ます。つまり比較出来ないくらい「良い」という意味合いです。そもそも格好が良いです。毎日使う訳ですから「格好いい」「奇麗」という五官を刺激するのが重要だと思っています。
五官を刺激するという意味合いではこの写真はどうでしょうか?Mac内の写真を整理していましたら出てきました。左上から右上に伸びる線はリフトです。これ、アルゼンチンのラスレニアス。CAPが今迄滑った山の中で一番「やばい場所」の1つです。このリフトは超名物リフトでしてマルテ(=火星)リフト。過去3回雪崩で全損しているリアルにやばいリフトであります。最後に足を運んでから既に9年も経ちました。そろそろ今年は行きたいです。興味有る方はTwitter(kei4cap)までご連絡下さい。。。
CAP













