イラストストーリー

アルツ磐梯は今年で25周年。
様々なお客様にお越しいただいて、ここまで長く営業してこられました。
今年もたくさんのお客様にご来場いただければとおもっています。
スキー場に雪が降るまで、まだもう少しですが、
イラストに登場しているアルツ磐梯のお客様の「心の声」を、
ちょっとばかし拝聴してみました。

#001

ついに今年ドキドキのデビュー待ち

「雪マジ19」って、19歳なら毎日リフト券無料。マジ若者の特権ですねー。結構ボードってお金かかるって聞いていたんですが、無料ならはじめられます。あ〜、でも準備してるうちに、いい道具欲しくなるんだろうな〜。

HIMARI(19歳女性)

首都圏在住、専門学校生のHIMARIさん。
一生に一度しかこない「19歳」毎日リフト券無料のチャンスが到来!

交際中の彼にも誘われて、今年ついに気になっていたスノーボードデビューを決心。

【アルツ磐梯からお知らせ】

・アルツ磐梯は「雪マジ19」参画スキー場なので、19歳の方は毎日無料でリフト乗車できます。(身分証明書を忘れずにお持ちください)

・JR「磐梯町駅」から無料のシャトルバス、JR「郡山駅」からは1000円のシャトルバスを運航します。

#002

昔からアルツ磐梯よく来てます

子供が3歳になったので、雪遊びさせたくて、スノーエスカレーターで楽できるところ探し中です。アルツ磐梯は設置されるみたいですね。25周年なんですね。確かに、オープンしたときは私が小学校1年生だったなー。

RIKAKO(30代女性)

会津若松在住のRIKAKOさん。
元気いっぱいのやんちゃ幼稚園生に、このごろちょっぴりお疲れモード。

パワフルな息子が思いっきり遊んで、夜にはぐっすり寝てくれるいい手頃な冬の遊び場をお探し中。

【アルツ磐梯からお知らせ】

・アルツ磐梯は、なんと3歳からでもスキーデビュー、スノーボードデビューができる星野リゾート式レッスンプログラム「雪ッズ70」を受講できます。

・土日祝には託児サービスをご提供。

#003

ゲレンデ女子会を企画中

女同士、いるだけで楽しいスキー場を探し中です。ゲレンデサイドでお楽しみがいっぱいある感じのアルツ磐梯も候補なんですけど。
特に、ドラム缶アートは、天気がいい日気持ちよさそうってみんなで話してました。ちょうどいい旅行ツアーあったら申し込もうかな。

YUUKI(23歳女性)

都内のオフィス街でOL生活を始めたばかりの新卒ほやっほやっYUUKIさん。
先日、久々に女子会をした大学時代の仲良しメンバーと、冬のボーナスでぱーっと遊びに行くことになったとのこと。通勤電車の中で、冬の旅行先検索するのが、楽しいご様子。

【アルツ磐梯からお知らせ】

・真っ白なゲレンデには、「カラフル」なコーデが一番!アルツ磐梯のレンタルウェアは「スタンダード」と「プレミアム」の2種類のラインナップをご用意。

・スキー板を履かずに乗れるリフトがあったり、スノーシューツアーに出かけられたり、「雪あそびプログラム」も充実しています。

#004

パーク狙い

アルツ磐梯のパークで気に入っているところは、うまいヤツもヘタなヤツもみんなで楽しめるとこ。今年かなりアイテム数が増えるらしい。あと、食堂のメニューが9種類に増えるらしい噂ですね(笑)

SHO(22歳男性)

首都圏の大学に在学中のSHOさん。ボード歴は4年目、はじめたのはバイトの先輩に誘われたのがきっかけ。

今年は、自分が何人かのバイトの後輩を、スキー場につれていくということで、人数が増えても楽しめるところを求めていろんなスキー場を比べているところとのこと。

【アルツ磐梯からお知らせ】

・今年は、「SBSパーク」と「流せるパーク1800」の2つのエリアでスロープスタイルを楽しむキッカーアイテムやジブアイテムをご用意。

・今年ゲレンデレストラン「磐梯食堂」では、9種類の美味しいメニューご提供にむけて、鋭意レシピ開発中。どんぶりメニューが充実して「塩カツ丼」、「磐梯山ソースカツ丼」、「牛丼」、「豚キムチ丼」が食べられるとか・・・。

CASE 005

シーズン券購入済み

行くなら、滑りまくりの1日にしたい。ファーストライドからナイターパークまで滑れば13時間以上滑れるってのがいい。そういや、ICチップ付きリフト券とオードゲートを導入したって、ちょっと自慢気ですね…。ま、便利そうなんでいいんですけど。

DAIGO(30代男性)

冬といえば、スキーしかない。最高の独身生活を謳歌しているDAIGOさん。

今年も天気がよければ毎日でもスキーにいそしみたい、ということでシーズン券をご購入いただきました。

【アルツ磐梯からお知らせ】

・ただ滑るだけじゃ物足りない人へ向けて、刺激的な滑走プログラム「ファーストライド」や「シングルキャットライド」をご用意しました。プログラムの参加者限定のエリアへご招待。

・今年はICチップ付きなので、スキー場に来たらインフォメーションカウンターに寄らずに直接リフトに乗っていただけます。